ヒューマノイド - ずっと真夜中でいいのに。.lrc

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[00:00.00] 作词 : ACAね
[00:00.60] 作曲 : ACAね
[00:01.21]レイラサイダ
[00:02.47]サブアッタッシャル
[00:03.95]マラハバ マッサラーマ マダ
[00:06.98]レイラサイダ
[00:08.24]サブアッタッシャル
[00:09.92]マラハバ マッサラーマ マダ
[00:24.65]立ちはだかるボスをまだ
[00:26.34]起こさずに
[00:27.81]崩れてく摩天楼を眺め
[00:30.98]砂ぼこりは今日も君の頬汚してる
[00:35.51]躊躇いもなく あゝ
[00:37.09]そばにいたい訳を記すなら
[00:39.89]都合のいい名前を付けるが
[00:43.04]属することないよ
[00:44.45]前提がいないから
[00:47.52]瞼も使わず
[00:49.07]青いタネを潰しては口に運んでく
[00:55.24]夕暮れまで永遠などないと
[00:59.76]知らしめるから
[01:01.24]きっと水でさえこの熱でさえ
[01:04.45]感じていないのなら
[01:05.90]使い切って声に出そう
[01:08.11]通えない記憶を全部
[01:10.37]冷凍したって形に残るんだ
[01:13.32]こんな気持ちだけ名前があるだけ
[01:16.53]手を握るたび
[01:17.91]プログラムだってこと?
[01:20.14]誰にも当てはまることない
[01:23.38]基準なんていらないよ
[01:37.39]浮かんでいるだけの
[01:38.81]あの泡に 名前がある
[01:41.76]この世界には
[01:43.55]再現困難の表情が意味を持つ
[01:47.87]言葉も要らぬほど
[01:49.61]生まれて死ぬまでを人間は
[01:52.35]一度しか辿れないのなら
[01:55.54]何度も壊しては組み立てて
[01:58.37]奇跡だとか確かめていたいだけ
[02:01.43]桃味の炭酸水に2人潜り込んで
[02:07.72]少し泣いてもわかんない具合に
[02:12.26]晦ましあえた
[02:15.30]きっと震えさえこの重ささえ
[02:18.34]届かないのなら
[02:19.75]ボタン押して消去しよう
[02:22.01]揃わない記憶を全部
[02:24.30]解答したって不安を増すんだ
[02:27.36]そんなメモリだけ名前があるだけ
[02:30.46]目を逸らしたら
[02:31.77]錆びてしまうけれど
[02:34.15]遮る無駄な思考回路も
[02:37.37]傷になって触れたくて
[02:43.87]言えるかな
[02:53.07]言い切れること1つもいらないよ
[02:58.86]偽物さえもその見解も
[03:01.93]誰が決めることでもないよ
[03:05.57]勝ち負けが白黒が人間が
[03:07.77]人間じゃないかなんてもう
[03:09.36]正しさは無くて
[03:11.59]儚い傷も抱きしめよう目を瞑ろう
[03:14.87]今日を終わらせるために
[03:23.26]きっと水でさえこの熱でさえ
[03:26.25]感じていないのなら
[03:27.67]使い切って声に出そう
[03:29.96]通えない記憶を全部
[03:32.21]冷凍したって形に残るんだ
[03:35.17]こんな気持ちだけ名前があるだけ
[03:38.43]手を握るたび
[03:39.66]プログラムだってこと?
[03:42.06]誰にも当てはまることない
[03:45.20]基準なんていらないよ
[03:59.55]レイラサイダ
[04:00.74]サブアッタッシャル
[04:02.33]マラハバ マッサラーマ マダ
[04:05.47]レイラサイダ
[04:06.89]サブアッタッシャル
[04:08.35]マラハバ マッサラーマ マラハバ
文本歌词
作词 : ACAね
作曲 : ACAね
レイラサイダ
サブアッタッシャル
マラハバ マッサラーマ マダ
レイラサイダ
サブアッタッシャル
マラハバ マッサラーマ マダ
立ちはだかるボスをまだ
起こさずに
崩れてく摩天楼を眺め
砂ぼこりは今日も君の頬汚してる
躊躇いもなく あゝ
そばにいたい訳を記すなら
都合のいい名前を付けるが
属することないよ
前提がいないから
瞼も使わず
青いタネを潰しては口に運んでく
夕暮れまで永遠などないと
知らしめるから
きっと水でさえこの熱でさえ
感じていないのなら
使い切って声に出そう
通えない記憶を全部
冷凍したって形に残るんだ
こんな気持ちだけ名前があるだけ
手を握るたび
プログラムだってこと?
誰にも当てはまることない
基準なんていらないよ
浮かんでいるだけの
あの泡に 名前がある
この世界には
再現困難の表情が意味を持つ
言葉も要らぬほど
生まれて死ぬまでを人間は
一度しか辿れないのなら
何度も壊しては組み立てて
奇跡だとか確かめていたいだけ
桃味の炭酸水に2人潜り込んで
少し泣いてもわかんない具合に
晦ましあえた
きっと震えさえこの重ささえ
届かないのなら
ボタン押して消去しよう
揃わない記憶を全部
解答したって不安を増すんだ
そんなメモリだけ名前があるだけ
目を逸らしたら
錆びてしまうけれど
遮る無駄な思考回路も
傷になって触れたくて
言えるかな
言い切れること1つもいらないよ
偽物さえもその見解も
誰が決めることでもないよ
勝ち負けが白黒が人間が
人間じゃないかなんてもう
正しさは無くて
儚い傷も抱きしめよう目を瞑ろう
今日を終わらせるために
きっと水でさえこの熱でさえ
感じていないのなら
使い切って声に出そう
通えない記憶を全部
冷凍したって形に残るんだ
こんな気持ちだけ名前があるだけ
手を握るたび
プログラムだってこと?
誰にも当てはまることない
基準なんていらないよ
レイラサイダ
サブアッタッシャル
マラハバ マッサラーマ マダ
レイラサイダ
サブアッタッシャル
マラハバ マッサラーマ マラハバ