『ランタン』 - mitt.lrc

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[00:00.00] 作词 : mitt
[00:00.23] 作曲 : mitt
[00:00:47]夏が残した
[00:02:38]日々は肌に
[00:04:60]刻まれて
[00:06:57]赤く染めてく
[00:08:88]君が残した
[00:11:13]31℃の残り香が
[00:14:98]海馬に刻まれていく
[00:35:67]青が僕を赤く染め
[00:39:87]夕日と共に気力を奪ってく
[00:44:38]少し僕には眩しすぎた
[00:48:24]多分君が居たからだよ
[00:53:18]真昼の月みたいに
[00:55:08]一度見つけてしまうと
[00:57:22]ずっと目も離さないで
[00:59:42]時間がすぐ過ぎていく
[01:01:82]何処にあろうと
[01:03:93]僕は見つけただろう
[01:07:16]あぁどうやっても消えないや
[01:10:62]カランコロンと音一つ
[01:12:56]それだけでこの夏の匂いは
[01:15:81]なんだか嫌いになれない
[01:19:41]君が見たかった景色が
[01:21:19]いつのまにか僕も求めていた
[01:24:60]汗も涙も全部
[01:28:15]右腕に染み込んでいた
[01:30:43]多分同じ夢を乗せて
[01:34:81]空まで登ってった
[01:38:22]糸を手繰り寄せる
[01:40:84]事もなんだか
[01:44:11]勿体無いね
[01:47:84]赤く光る君の横顔が
[01:51:51]どう見たって綺麗で
[01:56:14]僕は見惚れていたよ
[01:58:02]老後にまた来ようよと
[02:01:01]消える事のない約束を、、
[02:05:14]向かう夜のコインランドリー
[02:07:08]汗だくなのに手を繋いだり
[02:09:17]名前を呼ぶのに意味はないのに
[02:11:35]あそこの喫茶のご飯多すぎるから
[02:14:33]次は二人で一つにしよう
[02:17:69]君が無理なら僕が
[02:19:88]食べ切ってみせるよ
[02:22:59]これからどうなるか何て
[02:24:15]1日2秒先もわからないけど
[02:26:51]もう既に君と居た事が
[02:28:80]幸せだったと思える
[02:31:10]離れてから気付くことが無いようにしないとな
[02:33:99]愛とは迷子になりやすいだろ
[02:36:26]だから祈るように想う
[02:40:19]この独り言も二人言に変わり
[02:42:26]不確かな心は愛だと知り
[02:44:32]君もそうだったらと何度も思ったよ
[02:48:98]多分同じ夢を乗せて
[02:53:35]空まで登ってった
[02:56:72]糸を手繰り寄せる
[02:59:41]事も勿体無いや
[03:04:18]あのね
[03:06:33]君が居ないと
[03:07:91]生きていけない
[03:09:41]わけじゃないよでもね
[03:12:77]君が居ない
[03:14:21]人生なんかは
[03:16:24]僕は行きたくないよ
[03:27:81]気づいた時にはもう既に
[03:31:45]僕は君の事を
[03:33:89]また大切に思えたよ
[03:36:30]夏が残した
[03:38:32]日々は肌に
[03:40:51]刻まれて
[03:42:48]赤く染めてく
[03:44:89]君が残した
[03:47:10]31℃の残り香が
[03:51:12]海馬に刻まれていく
文本歌词
作词 : mitt
作曲 : mitt
夏が残した
日々は肌に
刻まれて
赤く染めてく
君が残した
31℃の残り香が
海馬に刻まれていく
青が僕を赤く染め
夕日と共に気力を奪ってく
少し僕には眩しすぎた
多分君が居たからだよ
真昼の月みたいに
一度見つけてしまうと
ずっと目も離さないで
時間がすぐ過ぎていく
何処にあろうと
僕は見つけただろう
あぁどうやっても消えないや
カランコロンと音一つ
それだけでこの夏の匂いは
なんだか嫌いになれない
君が見たかった景色が
いつのまにか僕も求めていた
汗も涙も全部
右腕に染み込んでいた
多分同じ夢を乗せて
空まで登ってった
糸を手繰り寄せる
事もなんだか
勿体無いね
赤く光る君の横顔が
どう見たって綺麗で
僕は見惚れていたよ
老後にまた来ようよと
消える事のない約束を、、
向かう夜のコインランドリー
汗だくなのに手を繋いだり
名前を呼ぶのに意味はないのに
あそこの喫茶のご飯多すぎるから
次は二人で一つにしよう
君が無理なら僕が
食べ切ってみせるよ
これからどうなるか何て
1日2秒先もわからないけど
もう既に君と居た事が
幸せだったと思える
離れてから気付くことが無いようにしないとな
愛とは迷子になりやすいだろ
だから祈るように想う
この独り言も二人言に変わり
不確かな心は愛だと知り
君もそうだったらと何度も思ったよ
多分同じ夢を乗せて
空まで登ってった
糸を手繰り寄せる
事も勿体無いや
あのね
君が居ないと
生きていけない
わけじゃないよでもね
君が居ない
人生なんかは
僕は行きたくないよ
気づいた時にはもう既に
僕は君の事を
また大切に思えたよ
夏が残した
日々は肌に
刻まれて
赤く染めてく
君が残した
31℃の残り香が
海馬に刻まれていく