静かな日々の阶段を(e.p ver) - Dragon Ash.lrc

LRC歌词下载
[00:00.00] 草木は緑 花は咲き誇り色とりどり
[00:35.86]四季はまた巡り小春日 和
[00:38.53]用もないのにただ 並木通り 思う今一人
[00:42.61]ハーフタイムなんてなしに過ぎる日常
[00:45.84]俺もなんとかここで一応
[00:48.09]やりくりしてるわけで
[00:50.11]時にはなりふり 構わずに生きよう
[00:53.67]むかえる朝 変わらずにまだ 陽はまたのぼり
[00:57.36]くりかえしてゆく
[00:59.02]窓の外は南風 洗い流してこの胸の痛みまで
[01:03.65]過ぎ去りし 日の涙 時がやがて無意識 の中
[01:08.02]連れ去るのなら
[01:09.52]大事なのは光だけ あともう少しここにいたいだけ
[01:16.21]We go every day 行こう 笑みで
[01:20.02]光の照らし出す方に 開かれた未来目差すように
[01:26.78]We go every day 行こう 笑みで
[01:30.60]花ビンに水をさすように ねがいよかないますように
[01:35.95]季節はずれのこの雨が ぼかした表情とその涙
[01:41.14]降りやまないうちにGerra
[01:43.16]すかした顔してフッと笑ってな
[01:45.93]てな 具合で進むそっこうOne week
[01:48.80]つかれた体でそっとOne drink
[01:51.70]つどう先は仲間達 いつものように夜通しバカ話
[01:56.33]こんな日々が 終わらないように
[01:59.58]羽根広げはばたく鳥 のように
[02:02.96]みんな必死なんだ 負けんな いねぇぜピンチランナー
[02:07.59]あざけ笑う奴 を尻目に つかめ描いた夢 にぎった手に
[02:12.85]雨上がりの流れ星 ねがいをかけて さあ 上がれ同志
[02:19.51]We go every day 行こう 笑みで
[02:23.32]光の照らし出す方に 開かれた未来目差すように
[02:30.08]We go every day 行こう 笑みで
[02:33.90]花ビンに水をさすように ねがいよかないますように
[02:38.45]なんとなく携帯の電源オフリ 耳すます雑踏の全然奥に
[02:44.54]聞こえるだろう風の声 流れ流れて今度は何故何処へ
[02:49.17]しらじらしくも聞いたりなんかして
[02:51.72]自分の未来重ねたり
[02:53.56]何か言っても らいたいのは同じ気持ち
[02:57.00]擦り減らす掛け替えのない命
[03:00.33]幼い頃の夢ダブらして 鏡の前で朝歯ブラシで
[03:05.61]みがく時もまたアホ顔して
[03:08.24]家を出るそんな日々暮らして
[03:10.86]夜を待つのはもうやめよう 休んでもいいさ力溜めよう
[03:16.05]静かに時を刻む街 夢託し 俺らがつなぐ アーチ
[03:22.56]静か な 日々の 階段 を…
[03:42.32]風 がやん だ空 の真下 みずから の 手 でつかむ 明日
[03:57.70]静か な 日々 の 階段 を …
文本歌词
草木は緑 花は咲き誇り色とりどり
四季はまた巡り小春日 和
用もないのにただ 並木通り 思う今一人
ハーフタイムなんてなしに過ぎる日常
俺もなんとかここで一応
やりくりしてるわけで
時にはなりふり 構わずに生きよう
むかえる朝 変わらずにまだ 陽はまたのぼり
くりかえしてゆく
窓の外は南風 洗い流してこの胸の痛みまで
過ぎ去りし 日の涙 時がやがて無意識 の中
連れ去るのなら
大事なのは光だけ あともう少しここにいたいだけ
We go every day 行こう 笑みで
光の照らし出す方に 開かれた未来目差すように
We go every day 行こう 笑みで
花ビンに水をさすように ねがいよかないますように
季節はずれのこの雨が ぼかした表情とその涙
降りやまないうちにGerra
すかした顔してフッと笑ってな
てな 具合で進むそっこうOne week
つかれた体でそっとOne drink
つどう先は仲間達 いつものように夜通しバカ話
こんな日々が 終わらないように
羽根広げはばたく鳥 のように
みんな必死なんだ 負けんな いねぇぜピンチランナー
あざけ笑う奴 を尻目に つかめ描いた夢 にぎった手に
雨上がりの流れ星 ねがいをかけて さあ 上がれ同志
We go every day 行こう 笑みで
光の照らし出す方に 開かれた未来目差すように
We go every day 行こう 笑みで
花ビンに水をさすように ねがいよかないますように
なんとなく携帯の電源オフリ 耳すます雑踏の全然奥に
聞こえるだろう風の声 流れ流れて今度は何故何処へ
しらじらしくも聞いたりなんかして
自分の未来重ねたり
何か言っても らいたいのは同じ気持ち
擦り減らす掛け替えのない命
幼い頃の夢ダブらして 鏡の前で朝歯ブラシで
みがく時もまたアホ顔して
家を出るそんな日々暮らして
夜を待つのはもうやめよう 休んでもいいさ力溜めよう
静かに時を刻む街 夢託し 俺らがつなぐ アーチ
静か な 日々の 階段 を…
風 がやん だ空 の真下 みずから の 手 でつかむ 明日
静か な 日々 の 階段 を …