Ref-Rain - IA.lrc

LRC歌词下载
[00:00.00] 作词 : seleP
[00:01.00] 作曲 : seleP
[00:03.77][00:09.00][00:29.31][00:43.21][00:58.31][01:25.40][01:39.59][01:53.45][02:08.51][02:22.38][02:35.97][02:50.14][03:17.18][03:30.92][03:44.77][03:59.67][04:13.73][04:28.04]
[00:06.37]编曲:seleP
[00:07.26]
[00:08.11]
[00:15.83][00:58.65][02:08.99][03:03.81][04:00.36]もっと深く心の奥 闇の中で泣き続けて
[00:19.32][01:02.07][02:12.37][03:07.28][04:03.73]手探りに探してみても 何も見つからないままで
[00:22.76][01:05.39][02:15.61][03:10.58][04:07.18]全てを奪われた今は 何も残されていないの
[00:26.18][01:08.90][02:19.21]絶望に苛まれて 狂い始めた黒い糸が
[00:29.58][01:39.86]抱きしめられた苦しみも 癒されることなく
[00:37.00][01:47.29]最後の別れのキスは 苦くただ交わる
[00:43.36][01:53.64]魘された悪夢の中で 約束したんだよ
[00:50.75]あいつだけは許せない 何も見えない記憶だけ
[01:12.01]
[01:12.23]沈む吐息 流れ出す流血が
[01:15.48]私の体を伝い 這い続ける
[01:18.84]何もかもが 夢の中の出来事だと
[01:22.36]疑うこともなく ただ憎んでいた
[01:25.70]静かな音もなくて 何も無い世界で
[01:29.06]信じてた 希望もなにも崩れてく
[01:32.51]真実は どこにも見当たらない幻想
[01:35.92]ただ一つ あなたを追い続けてた
[02:00.97]あいつだけは許せない 何も見えない記憶だけ
[02:22.54]奪い取って 満たされたあの女が
[02:25.90]見下しながら 私を嘲笑う
[02:29.19]自分だけ 幸せになろうなんて 許せない
[02:32.87]あんな奴 いなくなればいいのに
[02:35.97]美しく輝く刃を 胸に抱き
[02:39.43]虚ろな瞳のまま 祈り続ける
[02:42.79]待っててね もう少し 仇を取るからね
[02:46.27]壊れてく 記憶も感情も
[03:13.97][04:10.59]絶望に苛まれて 狂い始めた黒い糸が
[03:17.34][04:13.99]朱色に染まってく 悲しみの迷路から抜け出せず
[03:20.87]嘆いても叫んでも 声はもう誰にも届かない
[03:24.22][04:20.81]幻想のあなたを 理想として追い求めたことも
[03:27.77][04:24.26]現実と区別がつかず 意識が破壊されてゆく
[03:31.08]突き刺した刃から今 鮮血が流れる
[03:38.74]崩れ落ちる体から 何かが溢れ出す
[03:44.91]「ごめんね・・・」とただ泣きながら 私を掴んでる
[03:52.42]その奥の真実から 気付いて意識が壊れてく
[04:17.39]嘆いても叫んでも 声はもう誰にも届かない
文本歌词
作词 : seleP
作曲 : seleP
编曲:seleP

もっと深く心の奥 闇の中で泣き続けて
手探りに探してみても 何も見つからないままで
全てを奪われた今は 何も残されていないの
絶望に苛まれて 狂い始めた黒い糸が
抱きしめられた苦しみも 癒されることなく
最後の別れのキスは 苦くただ交わる
魘された悪夢の中で 約束したんだよ
あいつだけは許せない 何も見えない記憶だけ
沈む吐息 流れ出す流血が
私の体を伝い 這い続ける
何もかもが 夢の中の出来事だと
疑うこともなく ただ憎んでいた
静かな音もなくて 何も無い世界で
信じてた 希望もなにも崩れてく
真実は どこにも見当たらない幻想
ただ一つ あなたを追い続けてた
あいつだけは許せない 何も見えない記憶だけ
奪い取って 満たされたあの女が
見下しながら 私を嘲笑う
自分だけ 幸せになろうなんて 許せない
あんな奴 いなくなればいいのに
美しく輝く刃を 胸に抱き
虚ろな瞳のまま 祈り続ける
待っててね もう少し 仇を取るからね
壊れてく 記憶も感情も
絶望に苛まれて 狂い始めた黒い糸が
朱色に染まってく 悲しみの迷路から抜け出せず
嘆いても叫んでも 声はもう誰にも届かない
幻想のあなたを 理想として追い求めたことも
現実と区別がつかず 意識が破壊されてゆく
突き刺した刃から今 鮮血が流れる
崩れ落ちる体から 何かが溢れ出す
「ごめんね・・・」とただ泣きながら 私を掴んでる
その奥の真実から 気付いて意識が壊れてく
嘆いても叫んでも 声はもう誰にも届かない