無題: - Canaxi.lrc

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[00:00.000] 作词 : Canaxi
[00:00.000] 作曲 : Canaxi
[00:00.000] 编曲 : Canaxi
[00:00.000]あなたが私の持つすべてを愛せるとしたら
[00:04.919]それはきっと私ではなく あなたにへと向かう愛
[00:09.810]この世界のすべてが あなたを苛むのならば
[00:15.115]汎ゆる祈りの音は どこへ向かうのでしょう
[00:21.132]例えばこの輪廻が 終わりを持ち得ぬのならば
[00:26.073]息衝く命たちの 到達点はどこにある
[00:31.308]例えばある命が 万事を成し得ぬのならば
[00:36.090]遍く命たちは 誰が為に散ったのでしょう
[00:40.797]あぁ、これが悲しみか
[00:42.827]犠牲の上成り立つのは
[00:45.336]清算など出来はしない幾多の罪を、
[00:48.658]罰を受け止めずに
[00:50.498]あぁ、されば悲しみが
[00:52.775]悲しむこそが罰なのか
[00:55.190]遥かな心の裡から滲む罪が
[00:59.428]無題:
[01:00.355]呼びたきを堪え、踏み出すを選んだ。
[01:03.194]届きはしない。
[01:05.050]過去も未来も、変わらないで、変われないで。
[01:07.826]まだ、まだ、息を続けている。
[01:10.169]視えない声に耳を塞いで、音のない声を認めましょう。
[01:15.088]せめて、この一瞬だけは、私の手で変えられるのならば。
[01:21.527]ねえ、もし
[01:22.448]私のことぜんぶ忘れてなんて言ったら
[01:26.821]あなたは笑ったかしら
[01:29.321]それとも怒ったでしょうか
[01:31.748]あなたを置いて世界が
[01:34.275]止まったままの針が
[01:36.755]虚ろな心を乗せ 音を立て動き出し
[01:41.123]溢れ出す悲しみが 頬を伝い零れてゆく
[01:45.747]堪えようとするほどに つよく止め処もなく流れてゆく
[01:51.277]溢れ出す悲しみが 私を生かす理由なら
[01:55.849]あなたを殺したのだって悲しみだ
[02:00.979]
[02:23.418]そっと差し伸べられたその手を取って
[02:26.336]たとえ歩幅が違ったって
[02:28.187]いいんだ きっと
[02:29.986]あなたの幸せを願っていたけど
[02:33.377]もう戻らない  もう戻らない
[02:35.675]祈りはどこにへも届かずに消えるの
[02:38.418]どれだけ想えと
[02:40.013]あなたはもうとこにもいないの
[02:42.213]無題:
[02:43.047]呼びたきを堪え、踏み出すを選んだ。
[02:45.897]届きはしない。
[02:47.538]過去も未来も、変わらないで、変われないで。
[02:50.737]まだ、まだ、息を続けている。
[02:52.911]視えない声に耳を塞いで、音のない声を認めましょう。
[02:57.710]せめて、この一瞬だけは、私の手で変えられるのならば。
[03:03.151]あなたが私の持つすべてを愛せたとしたら
[03:08.501]それはきっと私ではなく
[03:10.818]とある願いの形
文本歌词
作词 : Canaxi
作曲 : Canaxi
编曲 : Canaxi
あなたが私の持つすべてを愛せるとしたら
それはきっと私ではなく あなたにへと向かう愛
この世界のすべてが あなたを苛むのならば
汎ゆる祈りの音は どこへ向かうのでしょう
例えばこの輪廻が 終わりを持ち得ぬのならば
息衝く命たちの 到達点はどこにある
例えばある命が 万事を成し得ぬのならば
遍く命たちは 誰が為に散ったのでしょう
あぁ、これが悲しみか
犠牲の上成り立つのは
清算など出来はしない幾多の罪を、
罰を受け止めずに
あぁ、されば悲しみが
悲しむこそが罰なのか
遥かな心の裡から滲む罪が
無題:
呼びたきを堪え、踏み出すを選んだ。
届きはしない。
過去も未来も、変わらないで、変われないで。
まだ、まだ、息を続けている。
視えない声に耳を塞いで、音のない声を認めましょう。
せめて、この一瞬だけは、私の手で変えられるのならば。
ねえ、もし
私のことぜんぶ忘れてなんて言ったら
あなたは笑ったかしら
それとも怒ったでしょうか
あなたを置いて世界が
止まったままの針が
虚ろな心を乗せ 音を立て動き出し
溢れ出す悲しみが 頬を伝い零れてゆく
堪えようとするほどに つよく止め処もなく流れてゆく
溢れ出す悲しみが 私を生かす理由なら
あなたを殺したのだって悲しみだ
そっと差し伸べられたその手を取って
たとえ歩幅が違ったって
いいんだ きっと
あなたの幸せを願っていたけど
もう戻らない  もう戻らない
祈りはどこにへも届かずに消えるの
どれだけ想えと
あなたはもうとこにもいないの
無題:
呼びたきを堪え、踏み出すを選んだ。
届きはしない。
過去も未来も、変わらないで、変われないで。
まだ、まだ、息を続けている。
視えない声に耳を塞いで、音のない声を認めましょう。
せめて、この一瞬だけは、私の手で変えられるのならば。
あなたが私の持つすべてを愛せたとしたら
それはきっと私ではなく
とある願いの形